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2008年04月01日

vimエディタの印刷で改ページ

vimエディタの印刷機能、第11回目です。
設定ファイルで、printoptionsオプションにformfeed:yをセットして、
:set printoptions+=formfeed:y

改ページしたい位置で、

入力モード → Ctrl-V → Ctrl-L
と入れると、その位置で印刷時に改ページされる。
hardcopy_ctrlvctrll.jpg
バージョン7の印刷機能は、6からあまり変わってないな、と思いながら、
ドキュメント見てたら見つけてしまった。

この改ページの機能はvim6の頃からあったはずなんだけど、
どうも前に調べたときは抜けちゃってたらしい。

posted by 小見 拓 at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月26日

vimエディタで印刷自由自在 その10 -:hardcopyコマンド-

vimエディタの印刷の話。第10回目。
今日の内容は:hardcopyコマンドについて。


:hardcopyコマンドは、vimエディタで印刷を実行するコマンドです。
このコマンドで現在のバッファを印刷することができます。

:hardcopy



この:hardcopyコマンドは、範囲を指定して実行することができて、
その場合、その指定の範囲のみの印刷を実行します。
(コマンドで範囲を指定するか、visualモードで範囲を選択して、印刷する。
これで必要な箇所のみの印刷ができる。)
:4,16hardcopy



Windowsだと、:hardcopyコマンドを実行すると、
印刷ダイアログが出ますが、
vim 印刷ダイアログ
この:hardcopyコマンドに「!」を付けて実行すると、
印刷ダイアログを出さずに、いきなり印刷するようになります。
:hardcopy!





今日はここまでです。
もう夜遅いですし。
posted by 小見 拓 at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月25日

vimエディタで印刷自由自在 その9 -印刷のページ設定-

vimエディタの印刷話。第9回。
今日は、印刷する用紙に関わる話です。

とは、言えね、
家で使ってるプリンターがこういう小さいプリンターなので、
いくつか試せてないのですよ。

だから間違ってても勘弁。
今回はさっさっさっと流そう。

印刷方向


印刷する方向が縦か、横か、の設定
portraitという項目に「y」か「n」で、printoptionsに設定する。

設定例は↓
縦方向に印刷
:set printoptions=portrait:y
vim_portrait_y.jpg

横方向に印刷
:set printoptions=portrait:n
vim_portrait_n.jpg


部単位で印刷


複数部数を印刷する時に、
1ページ目、1ページ目、1ページ目、2ページ目、2ページ目、2ページ目、3ページ目、、、
の順に印刷するか、
1ページ目、2ページ目、3ページ目、4ページ目、1ページ目、2ページ目、3ページ目、、、
の順に印刷するかの違い。

collateという項目に「y」か「n」で、printoptionsに設定する。

設定例は↓
部単位で印刷する
:set printoptions=collate:y

ページごとに印刷する
:set printoptions=collate:n


しかし、実際に試すと、プリンタダイアログの設定が優先されてしまいました。
ヘルプにも、プリンタダイアログを使った場合には、printoptionsの設定が使われないことがあると書いてありますね。
:hardcopy! とかすれば、結果も違うのかもしれませんが。
:hardcopyコマンドを!付きで実行すると、
印刷ダイアログを出さずに直接印刷ができる。



印刷ジョブ


印刷のジョブを複数回に分けるか、1回で印刷しきるか。
やっぱり、printoptionsに、jobsplitと「y」か「n」で指定する。
「n」(1回で印刷する。)がデフォルト。

設定例は↓
印刷ジョブを分ける
:set printoptions=jobsplit:y

印刷ジョブを分けない
:set printoptions=jobsplit:n


動作未確認。


用紙サイズ


用紙サイズの設定が可能(らしい)。

選択可能な、用紙サイズの種類は、
10x14、A3、A4、A5、B4、B5、executive、folio、ledger
legal、letter、quarto、statement、tabloid
です。

vimからの印刷の用途なら、A判とB判があれば、十分でしょう。
デフォルトはA4サイズ。
printoptionsに、paperという項目と、用紙サイズの指定で設定する。

設定例は↓
B5サイズで印刷
:set printoptions=paper:B5


うちのプリンターでは確認できないですけどね。
私は用紙サイズを選べるようなプリンターは持っていないのである。


両面印刷


duplexという項目で、両面印刷の指定ができる(らしい)。

設定例は↓
片面印刷(デフォルト)
:set printoptions=duplex:off

両面印刷 綴じ方向が縦で印刷
:set printoptions=duplex:long
vim_duplex_long.jpg
両面印刷 綴じ方向が横で印刷
:set printoptions=duplex:short
vim_duplex_short.jpg

まぁ、両面印刷を試せるようなプリンターは持っていないのですが。




今日は以上です。
おやすみなさい。





posted by 小見 拓 at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月20日

vimエディタで印刷自由自在 その8 -エディタからの直接の印刷の代わりに、2html.vimスクリプトを使用する-

vimエディタでの印刷の話。その8。




vimエディタから直接印刷する代わりに、
テキストをWebブラウザで表示できる(X)HTMLに変換し、
それをWebブラウザから印刷するという方法を採ることもできます。

そのためのスクリプトとして、
vimエディタには、2html.vimというvimスクリプトが用意されています。

vimエディタから直接印刷するよりも、
一端、HTMLにしてしまう方が表現力が高くて、
印刷のカスタマイズも簡単かも知れないですねぇ。

2html.vimスクリプトの使い方の記事は、
本サイトにアップしたので、そちらを参照して欲しい。

この2html.vimスクリプトは、
指定のテキストを、
vimエディタ上での見かけそのままなHTMLに変換してくれる。

2html.vim 返還前のソース

↑↓ そっくり

2html.vim 返還後のHTML




ちなみに、Unix系の環境で、
この2html.vimスクリプトをシェルスクリプトで実行するなら、
下のようなコードでOKです。

#!/bin/sh
vim -n -c ':so $VIMRUNTIME/syntax/2html.vim' \
-c ':wqa' $1 > /dev/null 2> /dev/null

変換するテキストにマルチバイト文字が入っている場合は、
実行するvimコマンドもマルチバイト対応版でないと、
変換後のHTMLファイルが文字化けしてしまいます。

このシェルスクリプトを実行すると、
引数のファイル名 + .htmlという名前のHTMLファイルが生成されます。




本日は以上です。
では〜。
posted by 小見 拓 at 03:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月13日

vimエディタで印刷自由自在 その7 -印刷時のSyntaxハイライトの切替え-

今日もvimエディタの印刷に関する話題をやります。


印刷時のSyntaxハイライトについて。

印刷時のSyntaxハイライトは、有効無効を切替えることができます。
(無効にした場合は、もちろん白地に黒字で印刷される。)


やり方は、printoptionsに、syntaxという項目で、有効無効を指定すれば良い。
・「syntax:y」印刷時のSyntaxハイライトを有効にする。
・「syntax:n」印刷時のSyntaxハイライトを無効にする。
・「syntax:a」プリンターがカラー印刷をサポートしていれば、印刷時のSyntaxハイライトを有効にする。

例としては、下のように設定する。

(印刷時のSyntaxハイライトを無効にする例)
:set printoptions=syntax:n


この印刷時のSyntaxハイライトの指定に、何も指定しなかった場合は、
「syntax:a」の設定と同じ挙動になります。




本日は以上です。
では〜。
posted by 小見 拓 at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月12日

vimエディタで印刷自由自在 その6 -印刷時の文の折り返しと、行番号印刷-

今日もしつこくvimエディタの印刷に関する話題をやります。
今日の内容は、印刷時の文の折り返し指定と、行番号の印刷です。



vimエディタで、テキストを印刷する時、
printoptions にいろいろと設定しておくと、
その設定によって、印刷の結果が変わります。
印刷する時は :hardcopy コマンドで。
:hardcopy



今までの説明の中では、
left、right、top、bottom、header が出てきましたが、
今日説明するのは、印刷時の文の折り返しをコントロールする wrap です。

この wrap と、半角コロンに、「y」、もしくは、「n」 を printoptions に設定すると、印刷時の文の折り返しを変更することができます。
・「y」が、印刷時、1行が長い時に、折り返して印刷する指定、
・「n」が、折り返さないで、印刷する指定です。

wrap の設定例は、下のようになります。
行が長い時に、折り返して印刷
:set printoptions=wrap:y

折り返さずに印刷
:set printoptions=wrap:n




で、
印刷時に文を折り返さない時は良いとして(?)、
文を折り返す設定にして、1行が長い時、
どこまでが1つの行か、分かりづらくなってしまいますよね?

そういう時は、行番号を付けて印刷すると良いでしょう。


行番号を付けて印刷するには、
wrap と同じように、printoptions に、numberという項目で指定します。
・「y」が、行番号を付けて、印刷する指定、
・「n」が、行番号を付けないで、印刷する指定です。

number の設定例は、下のようになります。
行番号付きで印刷
:set printoptions=number:y

行番号無しで印刷
:set printoptions=number:n


wrap と、number を一緒にprintoptionsで指定する時には、
このように、それぞれの設定をカンマで区切りって指定します。
:set printoptions=wrap:y,number:y






ちなみに、今の所、説明していませんが、
:hardcopy コマンドは、
範囲を指定して、その範囲のみを印刷することもできます。
6行目から、18行目までの範囲を指定して印刷
:6,18:hardcopy


こういう範囲指定で印刷する場合に、行番号付きで印刷すると、
行番号は、ファイル内の行数で振られます。
(この例だと、行番号は 6 から始まります。)



今日は以上です。
ではでは〜、なのです。



posted by 小見 拓 at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

vimエディタで印刷自由自在 その5 -ヘッダーを印刷しないようにする-

今日もやります、vimエディタで印刷の話題。


前々回前回で、
ヘッダー部分にプリントする文面
を指定する方法を説明しました。

今回は、逆に、ヘッダーの部分に何も印刷しない方法を解説します。




vimエディタでは、printheaderでヘッダー部分にプリントする文面を指定できます。
が、ヘッダーの部分に何も印刷しないようにするには、

:set printheader=

とか、
:set printheader=\ 
(最後に半角スペースが入る)

では、駄目ですね〜。
(確かに後者は、ヘッダーを印刷しないのですが。)

プリントの上の方の、本来、ヘッダーがある部分にスペースが空いてしまいます。



では、どうすれば良いか?


vimエディタでは、デフォルトでは上2行分のスペースが、ヘッダーの印刷のために確保されています。


だから、
普通にヘッダーを印刷すると、ヘッダーと本文の間に1行分のスペースが空くし、
printheaderに半角スペースをセットしても、上2行分のスペースが空いてしまうのです。

ヘッダーを印刷しないようにするには、このヘッダーのために確保された行数を0にするのが良いでしょう。

この行数は、printoptionsにheaderという項目で指定することが出来ます。
(vimエディタ印刷の説明の2回目でも、printoptionsの設定にちょっと触れている。)

設定例 その1
:set printoptions=header:0

printoptionsに複数のオプションを指定する場合の設定例
:set printoptions=header:0,left:10pt


printoptionsのheaderのデフォルトの値は2で、
・0に設定すれば、ヘッダーを印刷しなくなり、
・1に設定すれば、ヘッダーと本文の間に1行分のスペースを空けずに印刷します。


printoptionsのheaderを0に設定すると、
printheaderに何を設定しても、ヘッダーを印刷しなくなります。




本日は以上なのです。
ではでは〜。

posted by 小見 拓 at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月09日

vimエディタで印刷自由自在 その4 -ヘッダーを右寄せ、左寄せで印刷する-

前回の続きで、
vimエディタでのヘッダーの印刷の話。


vimエディタでは、印刷するヘッダーに対する指定を
printheaderで指定できる。


printheaderの設定の書式は、
statuslineの設定と同じ書式で、
「%=」が左右の分かれ目を示すから、、、


まぁ、そんなに詳しく説明しなくても分かるよね。


例えば、ファイル名、ページ番号をヘッダーに印刷する時、

printheaderの設定では、
ファイル名の指定は、%t
ページ番号の指定は、%N
です。



「%=」を右の方に書けば、左寄せでヘッダーを印刷、

set printheader=%t\ %N%=


「%=」を左の方に書けば、当然、右寄せでヘッダーを印刷、

set printheader=%=%t\ %N


ヘッダーの左の方にファイル名、右の方にページ番号を印刷する時は、
ファイル名の指定「%t」と、
ページ番号の指定「%N」の間に、
「%=」を配置すれば良い。

set printheader=%t%=%N





今日は以上です。
ではー。

posted by 小見 拓 at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月07日

vimエディタで印刷自由自在 その3 -印刷時のヘッダーの指定-

今日もvimエディタの印刷の話やります。


今日のお題は、
フォント、余白幅の設定と並んで、
需要が高そうな
ヘッダーの印刷設定について。



vimエディタでは、ヘッダー部分にプリントする文面は、
printheaderで指定できます。
printheaderの書式は statusline の書き方と同じです。

ちなみに、printheaderの初期値は、
:set printheader=%<%f%h%m%=Page\ %N

になっています。

このprintheaderの設定をvimエディタの設定ファイルに書き込むか、
印刷前に値をセットすると、
ヘッダーの印刷に反映されます。

印刷の実行は、例によって、:hardcopyコマンドで行います。
:hardcopy




printheaderの書式について、詳しくは、
:help statusline

を見てもらうとして、
今日はいくつかのprintheaderの設定サンプルを出そうと思います。


今、私の手元にあるMS Word 2000では、
ヘッダー用の定型句として、下のものが用意されています。

-ページ-
ファイル名
ファイル名(パス含む)
ページ / 総ページ数
最終印刷日時
最終保存者
作成者
作成者 ページ 日付
作成日時
社外秘 ページ 日付

これらをvimエディタのprintheaderでエミュレートします。

-ページ-


:set printheader=-%N-


ファイル名


:set printheader=%t


ファイル名(パス含む)


:set printheader=%F


ページ / 総ページ数


総ページ数を算出する確実な方法は見つかりませんでした。
この方法だと、フォントサイズなどの要因で、総ページ数が変わってしまいます。
:set printheader=%N\ /\ %{line('$')/73+1}


最終印刷日時


:set printheader=%{strftime('%Y/%m/%d\ %H:%M')}


最終保存者、作成者


名前は適当に変更してください。
:set printheader=山田\ 太郎


作成者 ページ 日付


名前は適当に変更してください。
:set printheader=山田\ 太郎\ %N\ %{strftime('%Y/%m/%d')}


作成日時


作成日時は無理だと思います。

社外秘 ページ 日付


:set printheader=社外秘\ %N\ %{strftime('%Y/%m/%d')}




こんな感じになりました。

printheaderを設定する場合は、
スペース、"を
\でエスケープする必要があります。




今日は以上です。
では。
posted by 小見 拓 at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月05日

vimエディタで印刷自由自在 その2 -印刷時の上下左右の余白の調整-

今日もvimエディタでの印刷の話題やります。
一応、前回の続きになります。




テキストを印刷する時、前回解説した、
印刷時のフォント、フォントサイズの指定の次に、設定したいと思う項目は、
印刷時の上下左右の余白の幅でしょう。


vimエディタでは、printoptionsで、印刷時の余白の幅を指定することができます。



・上下左右の余白は、それぞれ、top、bottom、left、rightという項目が用意されているので、項目と余白幅を半角コロンで区切って、それぞれの余白の幅を指定します。
・複数指定するときは、それぞれの設定をコンマで区切る。
・サイズ指定で指定可能な単位は、in(インチ)、pt(1/72インチ)、mm(ミリメートル)、pc(何だろう?)。



設定例としては、以下のように設定します。
この設定は、vimエディタの設定ファイルに書くか、印刷実行直前にセットする。

:set printoptions=left:20pt,right:25pt


印刷はもちろん、:hardcopy コマンドで。
:hardcopy



ちなみに、印刷時の上下左右の余白のデフォルト幅は、
left:10pc
right:5pc
top:5pc
bottom:5pc
になっているらしい。




本日は以上です。
では。
posted by 小見 拓 at 03:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

vimエディタで印刷自由自在 -フォント指定-

明けましておめでとうございます。
年が変わっても変わり映えしない当サイトへようこそ。


今日はvimエディタにおける印刷についての話題を採り上げることにします。



下のコマンドを入力すると、現在のバッファの内容を印刷することができます。
:hardcopy


Windowsの場合は、上のコマンドを入力すると
印刷用のダイアログが開かれると思います。

vim 印刷ダイアログ


この時、印刷するプリントのフォントは、printfontで指定することができます。

:set printfont=印刷に使いたいフォント


設定例としては、このようにします。
この設定は事前にvimエディタの設定ファイルに設定しておくか、印刷実行時に指定することになるでしょう。
:set printfont=MS_ゴシック:h12:cSHIFTJIS




ところで、今回のフォントや、ヘッダー、フッダーといった印刷関係の設定は、印刷実行時に、設定する値を調節することが多くなるでしょう。

そうすると、印刷関連の設定の書換えが面倒です。

そこで、印刷用の設定はvimエディタの設定ファイルとは別のファイルに書いておいて、
印刷実行時に、適切な印刷用設定ファイルを
:source コマンドで読み込むと良いと思いますよ。

:source 印刷用の設定ファイル






今日は以上です。

本年もよろしく〜。ではでは。
posted by 小見 拓 at 04:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 印刷 (vimエディタ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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